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2026年04月30日
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ニセコスキーツァー

2009年01月13日
金曜日の夜から4日間14名でジパングニセコツァー、思ったよりフェリーの船室は狭かった、最初の夜からのみが始まる、簡単にビール一ケースがなくなる。
朝、一風呂浴びるために洞爺湖の「ホテル天翔」へ、ここではバイキングの朝食、一晩ホテルに泊まったような豪華な気分にひたりながらいよいよグランドヒラフへ。

午後から五時間券ですべったが、視界が悪く雪も重いしボコボコしている、早めに切り上げて宴会だ、大部屋にみんな集まり明日にかける話で盛り上がる、サケのつまみに今回行けなかった加藤さんの身欠きにしん、ジパング特製月見タラ、フクちゃんは鍋コンロ持参でモツ煮込み、まさみの差し入れ乾きもの、たべてもたべてもなくならない、のんでも飲んでもまだまだビールはある。

さて次の日、昨日からの雪が降り止まない中、二手に分かれた、かたやバスに乗り「アンヌプリ」 こなた頂上から移動組、アンヌプリはそれなりに楽しみながら日曜日の一日が過ぎてゆく、昼のメニューのじゃがバタには北海道らしくいかの塩辛がついていた。

それにしても外人さんが多い、英語、ハングル、中国語、洋風顔の女の子の笑顔にはこちらも笑顔で答えてあげる、なんと国際的

帰ってからヒラフでもう一すべりリフトで上る、なだらかな斜面は僕には丁度よく無理せずすべられて気分上々だった。三浦さんと二人で3回チャレンジ

残り半日にかけて夜は大宴会、また今日もある酒全て飲み干すことに徹する。

朝5時におきる朝焼けが羊蹄山を際立たせている、今日は天気がいいぞ!
ニセコにくるといつもそうだ帰る日に晴れる
みんな昨日の酒はどこにいったものか、二日酔いなんて誰もいない明るい顔かお顔。

天気がいいと気分が全然違うものだ、斜面ははっきり見えるし空気はいいし、壮大な北海道のパノラマが眼下にある、ゴンドラの開始時間を待ちながら心はウキウキであった。

終わりよければすべてよし、足腰は少々痛いが、事故もなくケガもなく、楽しいたびは終わった。

帰りのバスの中でのんだサケの量を数えてみた、ビール45リットル、ウィスキー3本、焼酎1本、ワイン2本、日本酒1本・・・・・今回はビール好きが多かったみたいだ。

今度から「JSSツァー」に決めようかJipang,SAKE,SUKYIツァー。






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ニセコ

2009年01月09日
スキーツァーに今日でかける
メンバーは14人
名簿を作って年齢を改めてみた

ほー、シルバーはリフト半額なのだが・・・・半分以上シルバーである

たいしたもんだ、元気なわかものがいっぱいいる感じである


怪我のないように、無理しないようにしよう、なんたって治りが遅いからね。


保険ははいったけれど決して使うことのないようにしたいものだ

おやじの色紙

2009年01月09日
父が色紙を残していた
死んだらみんなに配るように姉に話していたそうだ
何年も前から20枚ほど書いていた

書の好きな人だから自分が残すものはこれだと思ったんだろう

人間ある年齢になると、残すことを考えるものだ、人生を振り返りながらいつ死ぬか分からない自分に向き合うのだ

いづれ近い将来他人事ではない自分を見ることになる、

昨年の正月に96歳のオヤジが賀正を書いた、その後は書いていないのにおふくろは大きい字を筆で書いたという、そこに私が立ち会ってその書を持って帰ったという、
そんなことはないのに夢でもみたのか
僕がそういうと、母は「私が死んでその書が出てきた時にどちらが正しかったかわかるから」と強情だ

もしかしたら僕がボケたのか?  と思うほど




  

ラジオで

2009年01月08日
今日のラジオで「今夜食べたくなる料理」長野の郷土料理「おやき」のことをしゃべった

実は昨日カウンターでその話になりすぐ長野の友達に電話してくれたSさんのおかげで幅がひろがった

古池アナも父親の実家が長野だそうで、聴いている皆さんの反応もよかった、それにしても毎回レシピの唄は苦労する、終わるとホットする。

3月までは続くがその後はどうなることか・・・

寄せられるレシピはだんだん複雑面白いものになってきている。

さ、来月は何を持っていこうかな

穏やかな正月

2009年01月05日
雪が降らずなんと穏やかな正月

営業のほうも穏やかで困ってしまう

初詣は駐車場が広い青龍寺が人気だそうだ、3日間入場料無料というのもきいているらしい

若い人は飲まずに車で初詣デートか!おみくじ吉、大吉だったらラッキー!

それもいいか