[PR]
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
だんだんよくなる
二階の店を貸すべく創っている、今日は電気が入った、ドアを明けて入るだけで感知、明かりがつく、おっ!と一瞬びっくり。
トイレはまだできていないが壁紙も新しくなりゴージャス感溢れるお店風になってきた
今日は階段を上る手前の入り口の踏み段をつくっていた、ヨーロッパ調の石畳でいい雰囲気である
自分の店でないところがどんどん良くなっていく、複雑な気持ち
ここまで作っていくと階段も張り替えたくなってくる、予算オーバーを克服できない、断念するか!
雨の日曜日
店の浦階段の壁が塗り替えられるはずだったが雨で中止か、空戻りになった
パソコンCドライブがいっぱいになっていて、頼れる相馬さんに来てもらった、近所なのでいつもこんな時はありがたい
1週間たまった事務処理をこなす
はじめての経験は、笑われるがモスのドライブスルー、右手のメニューを見ていたら声がけをされ、思わず嬉しくなった、海鮮ミックスはやたら美味しい。
シトシトの雨がゲンナリさせる。
さぁ!明日からはキモチを入れ替えて活動するぞ!と気合をいれる、よし!!飲むか!
ヒミツのケンミンSHOW出演
舞の海さんが言っていたけどそんなにすごい津軽弁じゃない
そのとおり、なのに字幕スーパーは流れます
やっぱり分からないだろうね
舞の海の「ボンノゴ、ジャワメグ」はだれもわからなかったもの
来週も出ますので見てください
来週はスーツを着て会社訪問、京一郎夫妻を青森自慢の味噌おでん屋さんにご招待。
三ふり横丁の「はままち」へ行きます
三ふり横丁の三ふりとは、津軽弁で
ええふり、あるふり、おべだふりのことです
人は亡くなる
やさしさが溢れていたキヨシロウが亡くなり、悲しんでいる人のニュースが流れていた。カンペイさんに唄をつくっていた、大陸を走りながら訃報を聞いた彼のおもいは計り知れない。一日中泣きながら、叫びながら走ったに違いない、何回も何回も歌っている姿が映し出される,「死んでなんかいねえ!バカヤロウ」と泉谷しげる
付き合いのあった人たちはどうしようもない深い悲しみにつつまれていた。
遠くにいるテレビを見ているだけの僕たちにもそれは伝わってくる
ヒット曲を数多く世に出した三木タカシも亡くなった
昼のバラエティでいずみたくの命日を取り上げていた
みんなそれぞれに自分の音楽があり個性をもっていた、
人が亡くなるごとに個性がひとつづつ消えてゆく、せいいっぱい生きておもいっきり自分を表現して主張して個性は消えてゆく、ついついそんなことを考えるのは歳のせいなのか
BSで観たのだがチューリップは当時すごいライブをこなしていた、財津の曲も個性がある
フジ系に佐藤竹善が出ていた、もう売れていた頃でも帰省すると、青森の市役所に入れと母に言われていたそうだ、笑った。
みんな自分の音楽を持っている、
ボクにもある、歌わなきゃ、ギターも弾かなきゃ。
そんなに強く飲んだかなぁ?
というのはアルコールが抜けない気持ちで目覚めているのに起きれなかった
食欲はないし、具合が悪い、そんなに飲んだつもりもないのだが、これだけダメなのは相当飲んでいたんだろうな、
もういい年なんだから加減しなければと思っているのに、ついつい時間が経つにつれて量が増えているのか
せっかくの日曜日で時間もたっぷりあったはずなのに、なんにもなくなってしまった
こんな時は自分にやたら腹が立つ
今日はアルコール一滴も口にしていない、していないというよりできないのである
ホントにもう歳をかんがえろよ!
日曜日の句会にだっていけなかったじゃないか!バカヤロウだね!!