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2026年04月12日
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も一人ライブ

2009年05月09日
内海君からの紹介だそうだ

「ライブをやらせてください」と電話あり

ひのはらかい さんだった

何回も青森なは来ているらしい、ただ「よしだよしこ」と日付が微妙に近いので
集中してお客様を集められない話をしたが、できたら7月9日にやりたいというので、その方向で進めることにした
資料を送ってもらってそれからいろいろ準備に取り掛かることにする
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入賞

2009年05月08日

NHKの季刊誌で「ためしてがってん」というのがあるそうだ

川柳の募集があるというので、気軽に応募した

健康をテーマにということだったので、入院時のエピソードを書いた

全身麻酔が覚めたとき声をかけられた「ここがわかりますか?」

あんなに病んでいた痛みを全く感じなかったボクは「天国だ!」と言って笑いを取った

その時のこと    「ヘルニアがとれて看護師みな天使」


笑っちゃうけどそれが入選したって連絡が入った

1000円分の図書券がもらえるらしい、雑誌は20万部も出版されるんだって

田中かかしで全国版に載るか!ホッ!

 

チラシポスターチケット作成

2009年05月07日
なかなか時間がなくて取り組めないでいた
よしだよしこライブポスター完成、チケットも完成

あとは売るだけで~す

HP見てくれて興味のあるかたがいっぱいいればいいのだが、なかなかそうはいかない。話して買ってもらうのが一番、頑張ろう

三味線大会

2009年05月05日
3日4日弘前市民会館で全国大会が行われた
初日はB級決勝が最後であったが、出場者のレベルが高く白熱したものになった。
B級というのは4年以上の経験者ということなのだが、練習量が並大抵のものではないと思う
弾く人によって個性があるので単純に比較することは難しい、だから、審査員の好みによって振り分けられるのではないだろうか
点数の積み重ねなので結果はでる、が、やむをえないところだ。

さて、A級の決戦が次の日行われた

女性と男性に分かれての決戦だ、2連覇がかかっていたが結果はどちらも阻まれた

自分でも審査員になったつもりで点数をつけてみた、かなり結果と近い線だったが一致するものではない。

なるほど、10名の審査員のみなさんも満場一致ではないわけだ、あくまでも、点数の積み重ねだ、それが公平というものなのだと思う

特に女性部門は僅差であった。小数点以下の競り合いであった、入賞者全員それぞれの個性があり、それぞれの表現があった、私が素晴らしいとおもった人は賞を逃がした。

司会を続けて20年になった、通うごとに三味線のすばらしさに魅了される、来年もまた司会で参加したいと思う

出場者が声をかけてくれる、「朝早くから一人で大変だね、おつかれさま!」

なんのなんの、こちらはこちらで楽しませてもらっていますから・・・・

入賞者のみなさんおめでとうございます、また来年お会いしましょう

三味線大会

2009年05月02日
弘前で行われる
津軽三味線全国大会、今年で28回目
ずっと司会のお手伝いをしている
昨年はアクシデント椎間板ヘルニアの手術のため入院でご迷惑をかけた



一年かかわらなかったから選手の顔ぶれがどうなっているか楽しみである、

明日3日朝8時半に間に合うように出発だ