忍者ブログ

[PR]

2020年07月10日
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

全然更新してないじゃん!と言われ

2019年01月02日
のように言われたので少しづつ日記みたいにしてみようかナ
PR

あけましておめでとうございます

2019年01月02日
昨年はいろんなことがありました
光ちゃんの実家を売却家族全員沖舘の家に引っ越しを終え年越しも無事に過ごしました
10月には静岡時代の同窓会で三島の富士山が正面に見える宿で盛り上がり、11月には沖縄のリゾートホテルで研修会、12月は横浜へ出かけ岩見淳三ファミリーのライブを堪能。
なんと30ねんの後半は毎月旅行だったのです
旅の有意義さを実感いたしました

なんか癖になりそうだなあ!

とんかつ

2018年05月19日
FBでとんかつを食ってた人がいた、これは「トンキ」でしょう?とんきってどこ?七戸か?、十和田、、、八戸か?じゃあだめだ青森の「斉藤」はわかるが近場で今時豚カツやって店あるんだっけと思って調べたら、あったった
新町には老舗があったがは駐車場がね、郊外に「かつや」だって!早速行ってみることにした、お昼が過ぎておなかもすいてい来た。
こういう店はひとがいっぱいいる、一人の人から家族連れ、テーブル席とカウンターとても賑やか。次々に入ってくる。メニューを見ていたらこの1週間くらいサービス期間だって言われた、確かめたらダブル豚カツとかが160円も安いのだ、とんかつ2枚だよ
安くなって790円、普通のロースカツが690円、いやさすがにこの年でダブルは無理でしょうと思い普通のロースカツ一枚にした
さすがに食べたかったのでおいしくいただきましたが、やはり一枚でちょうどよかった、つけものも自由に食べられるし、千切りキャベツが山盛りだし、サクサクのとんかつにどんぶりごはんでしょ、みそ汁はトン汁だった税込み745円で支払時に次回の100円割引券が付いた
なんと次回は645円でたべられるのだ。これは満足ですね特に今日は食べたいと思ったものだからね
ああおなか一杯、郊外型お食事処いいね!うまいコーヒー飲みたいな!

中華そば「吟」ジパング店

2017年12月17日
中華そばの「吟」がジパングの昼中心に営業することになる
今の「吟」が12月20日で閉店になりそのあとジパングに移って営業することになった。

もともとランチはやっていたが一人できりもりするにはかなりの負担があってランチを終了していたので昼間は空き家状態のジパング、これで「吟」も営業再開できるしジパングのお昼にも活気がもどってくるものと期待しよう。
「吟」店主の小宮山君とも話し合いが進んでいる、すべてがうまく運びますように期待しています

どうぞブログご覧の皆様も応援よろしくお願いします。

運が悪いとしか

2017年12月07日
普通に営業していたお店をやめることになったのは娘が交通事故にあって!と聞いていた
大変だなとは思ったが今まで深くは聞かなかった。
何年かぶりで店に寄ってくれた、お酒が少し入ったせいか語りだした母さん、青信号で渡っていたお嬢さんが信号無視の無免許チンピラにはねられ命は助かったものの頸椎損傷で両手両足が動かないのだそうだ。その時は娘の連れ合いが青森に一緒に帰って自分が面倒見ながら美容院をやっていくということで近所に家を建てたそうだ。何年か経ち離婚となり美容室はそのまま残ってヘルパーさんと自分がめんどうをみている、若いダンナはオンナを作って逃げたのだそうだ。

加害者は裁判で補償費の支払が決定しても無しのつぶて、ないものは払えない、加害者の親も他人事!だれの何の補償もしてくれない泣いて毎日生活に追われている。それでも裁判に訴えてはいるが刑期3ねんで出てきたやつは平気で生きている
こんな理不尽なことが現実に起こっているのだ。北朝鮮に突然連れ去られて40年も帰ってこれない人たちもいるが交通事故で全く世の中が変わってしまう、生きていたってどうなるの?
そんな気持ちになるよね
運が悪いとしか言いようのない、前向きの言葉さえ飲み込んでしまうくらいの涙だった
カウンターの母さん。息子が迎えにきた。
話してすこしでも何か分かち合えることがあると思ったらまた寄ってください